旅立ちの時 ("Running on Empty"1988)

これまで見た映画の中で最も忘れ難いこの作品を初めて見たのは、もうかなり昔。
思いきり泣ける映画だよと薦められたのが、この映画と出会ったきっかけです。

リバーの美しさと繊細な演技に見惚れて、全編に渡って感じられる家族の絆に見ている間涙が止まらず...そして、エンディングの父親の言葉に、どっと涙が溢れ...映画であんなに泣いたのは初めてだっと思います。
後にも、ないかも。

それからも何度か見ていたけれど、最近になってDVDを買ったきっかけは、ドラマ「NUMBERS」でドン&チャーリー兄弟のパパ、アラン役としてジャッド・ハーシュと再会したこと。
「旅立ちの時」では、リバー・フェニックス演じる少年の父親役でした。

久しぶりに見直してみると、初めて見た時はリバー演じる少年を中心に見ていたのが、今はジャッド・ハーシュ演じる父親と何よりクリスティーヌ・ラーティ演じる母親により感情移入しながら見ていました。
だから、以前より余計に泣けてしまった気がします。

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サイドウェイ (Sideways 2004)

WOWOWで放送されていたのを、やっと見ました。
ワインを飲みながら...

サイドウェイ (Sideways 2004)
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ブロークバック・マウンテン (Brokeback Mountain 2005)

24のVol.4をなかなか借りることができないので、WOWOWでの放送を待たずにこの作品を借りました。

ブロークバック・マウンテン (Brokeback Mountain 2005)
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イングリッシュ・ペイシェント (The English Patient 1996)

LOSTでサイードを演じるナヴィーン・アンドリュースが出演した映画「イングリッシュ・ペイシェント」を見直しました。
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