NCIS3 #7 「父の名誉」
05/10/2008 (Sat)
ギブス&ミニ・ギブスくんに尽きるエピソードでした♪
ミニ・ギブスことザック役のJoseph Castanonくんは、「ゴースト」シーズン1第2話で思いきり泣かせてくれた坊や。
NCISでも、その演技力で魅せてくれました。
尚、「ゴースト」シーズン1はレンタル開始されたばかりです。
ザックとギブスとのやりとりに、ほっこり♪、ギブスのザックに向けられた優しい眼差しに、うっとり♪、そして、ラスト...ザックが父親と再会し、また1人になってしまったギブスの何とも言えない寂しさを感じさせる表情とフラッシュバックでの亡くした娘らしき少女と一緒の笑顔に胸がキュンとなり...どれも、心に残る場面ばかりです。
あと、とっても、お茶目なギブスも見れたし♪(笑)
ただ...注:ここからしばらく愚痴モードになります。
キャラクターでドラマを見るわたしにとって不要に感じられるキャラクター2人の存在が痛いところ。
しかも、よりによって、わたしの大好きなギブスとアビーの場面に限って現れるのだもの...
ジェンに慣れない限り、この状態が続くのかと思うと、悲しいです。
大好きなドラマなのに...
その上、ジヴァのモサド流の尋問に酷く嫌な気分にさせられました。
タイムリミットがあったとは言え、それを許してしまうギブスにも疑問が残りましたけどね。
ああいう尋問は、これっきりにして欲しいです。
おまけに、ディノッゾへの、どんよりとした絡みも好きになれないし...何かと出てくる「わたしに借りがある。」発言も鼻について...
今回で、ジヴァへの好感度がかなり下がってしまいました。
次回が恐ろしい...(苦笑)
あと、もう1つ...ジヴァが相手だからか、ディノッゾの女性関係ネタにも食傷気味です。
潔癖なケイトのメリハリの効いたツッコミがあってこその面白さだったのだと、痛感しました。
最初は自分でも驚くぐらい割りきって見ていたけれど、どんどんケイトが恋しくなっています。
愚痴を並べたてて、ごめんなさい。
ここで、愚痴モードは終了です。
今回のヒーロー、ザックくんは、ある意味子供らしくなくて可愛げに欠けてるはずなのに、とても愛らしい..偏屈なのに、それも愛せてしまうギブスと同じ♪本物のミニ・ギブスくんでした。
そんなザックを相手に、ガチガチになって接するディノッゾ。
そのガチガチぶりが、わたしには何故かツボで...子供を前に妙にポーズを取ってたり!(笑)
あれって、マイケル・ウェザリーのアドリブっぽくありません?絶対、そうに違いない...
子供と接する人たちをいろいろ目にしてきたので思うことだけど、子供とさりげなく目線を合わせられる人、さりげなく子供の心を掴んでしまう人って、そうはいないんですよね。
気負ってしまうと、子供って見抜いちゃうし...
だから、心を開いてくれないって、落ち込むことはないと思うのです。
ディノッゾが落ち込んでたかどうかは、分からないけど(笑)
ディノッゾと対照的に気負わず子供と自然に接することができるギブスですが、それは「嘘をつき通せない」相手だから...というのが、彼は過去にどんな目に遭って来たの?と思わせられます。
ipodの音量に驚くギブスが、最高♪(笑)
あれ、わたしもあります。ちょっとのタッチの差でグンとボリュームが上がるのだもの...
わたしの場合、長くつきあっているのだから学習しろ!と言われそうですが、今だに扱いきれていません(苦笑)
ザックのために鑑識用の手袋をぷ〜っと膨らませてるギブスも、屈託なくて、好き♪(笑)
そして、そのギブスから見張り役を仰せつかったザックと見張られ役ディノッゾのやりとりも、面白かった♪
ザックが、視聴者を代表して鋭い質問を投げかけてましたね。
あの地下室から、ギブスはどうやってボートを運び出すのか...
で、考えてないって...!?(笑)
ザックの父親、タナー少佐は、数学とカオス理論を得意とするって...
思わず、Numb3rsチャーリーが頭に浮んでしまいました(笑)
空気の読めるマクギーはギブスの睨みに黙ったけれど、空気の読めないチャーリーはギブスをどこまで苛つかせられるか...見てみたい...(笑)
そして、今回、衝撃だったのは...
ギブスが「オースティン・パワーズ」を知っていたことでしょうか!?
アビーにザックが「ミニ・ギブスみたい」って言われて、「ミニ・ミー?」って...(笑)
アビーと言えば、ギブスの信念に反する証拠がでて、「ギブスに嫌われちゃう!」と慌ててる彼女が可愛かったです♪
事件が解決し父親が救出されたものの、友に裏切られていたことにコーヒーをすすりながら肩を落とすザック...
どこまで、ミニ・ギブスなの!?あんなに小さな子供が、そこまで黄昏ていると心配になります(笑)
でも、口の周りを泡だらけにしてギブスに指で拭いてもらっているところに、ホッ...そして、胸きゅん♪
それでも、自分も何度も騙されたと言うギブスに...「いつか、僕が捕まえてやる。」と言うザック...グッときてしまいました。
そして、その時...父親が現れ、さっきまで大人びた顔を見せていたザックの表情が一気に子供そのものになり駆け出して行く...
父親と抱き会うザックを、ギブスは少し隠れるように見ている...(FOXのオレンジの帯が邪魔!)
フラッシュバックの中でザックと過ごした時とオーバーラップして登場する1人の少女と一緒の笑顔のギブス...
彼女は、きっと、ギブスが亡くした娘に違いありません。
束の間でも、ザックと過ごしながら娘との時を思い出していたのでしょうか...
また1人きりになってしまったギブスを思うと...切ないです。
NCISでも、その演技力で魅せてくれました。
尚、「ゴースト」シーズン1はレンタル開始されたばかりです。
ザックとギブスとのやりとりに、ほっこり♪、ギブスのザックに向けられた優しい眼差しに、うっとり♪、そして、ラスト...ザックが父親と再会し、また1人になってしまったギブスの何とも言えない寂しさを感じさせる表情とフラッシュバックでの亡くした娘らしき少女と一緒の笑顔に胸がキュンとなり...どれも、心に残る場面ばかりです。
あと、とっても、お茶目なギブスも見れたし♪(笑)
ただ...注:ここからしばらく愚痴モードになります。
キャラクターでドラマを見るわたしにとって不要に感じられるキャラクター2人の存在が痛いところ。
しかも、よりによって、わたしの大好きなギブスとアビーの場面に限って現れるのだもの...
ジェンに慣れない限り、この状態が続くのかと思うと、悲しいです。
大好きなドラマなのに...
その上、ジヴァのモサド流の尋問に酷く嫌な気分にさせられました。
タイムリミットがあったとは言え、それを許してしまうギブスにも疑問が残りましたけどね。
ああいう尋問は、これっきりにして欲しいです。
おまけに、ディノッゾへの、どんよりとした絡みも好きになれないし...何かと出てくる「わたしに借りがある。」発言も鼻について...
今回で、ジヴァへの好感度がかなり下がってしまいました。
次回が恐ろしい...(苦笑)
あと、もう1つ...ジヴァが相手だからか、ディノッゾの女性関係ネタにも食傷気味です。
潔癖なケイトのメリハリの効いたツッコミがあってこその面白さだったのだと、痛感しました。
最初は自分でも驚くぐらい割りきって見ていたけれど、どんどんケイトが恋しくなっています。
愚痴を並べたてて、ごめんなさい。
ここで、愚痴モードは終了です。
今回のヒーロー、ザックくんは、ある意味子供らしくなくて可愛げに欠けてるはずなのに、とても愛らしい..偏屈なのに、それも愛せてしまうギブスと同じ♪本物のミニ・ギブスくんでした。
そんなザックを相手に、ガチガチになって接するディノッゾ。
そのガチガチぶりが、わたしには何故かツボで...子供を前に妙にポーズを取ってたり!(笑)
あれって、マイケル・ウェザリーのアドリブっぽくありません?絶対、そうに違いない...
子供と接する人たちをいろいろ目にしてきたので思うことだけど、子供とさりげなく目線を合わせられる人、さりげなく子供の心を掴んでしまう人って、そうはいないんですよね。
気負ってしまうと、子供って見抜いちゃうし...
だから、心を開いてくれないって、落ち込むことはないと思うのです。
ディノッゾが落ち込んでたかどうかは、分からないけど(笑)
ディノッゾと対照的に気負わず子供と自然に接することができるギブスですが、それは「嘘をつき通せない」相手だから...というのが、彼は過去にどんな目に遭って来たの?と思わせられます。
ipodの音量に驚くギブスが、最高♪(笑)
あれ、わたしもあります。ちょっとのタッチの差でグンとボリュームが上がるのだもの...
わたしの場合、長くつきあっているのだから学習しろ!と言われそうですが、今だに扱いきれていません(苦笑)
ザックのために鑑識用の手袋をぷ〜っと膨らませてるギブスも、屈託なくて、好き♪(笑)
そして、そのギブスから見張り役を仰せつかったザックと見張られ役ディノッゾのやりとりも、面白かった♪
ザックが、視聴者を代表して鋭い質問を投げかけてましたね。
あの地下室から、ギブスはどうやってボートを運び出すのか...
で、考えてないって...!?(笑)
ザックの父親、タナー少佐は、数学とカオス理論を得意とするって...
思わず、Numb3rsチャーリーが頭に浮んでしまいました(笑)
空気の読めるマクギーはギブスの睨みに黙ったけれど、空気の読めないチャーリーはギブスをどこまで苛つかせられるか...見てみたい...(笑)
そして、今回、衝撃だったのは...
ギブスが「オースティン・パワーズ」を知っていたことでしょうか!?
アビーにザックが「ミニ・ギブスみたい」って言われて、「ミニ・ミー?」って...(笑)
アビーと言えば、ギブスの信念に反する証拠がでて、「ギブスに嫌われちゃう!」と慌ててる彼女が可愛かったです♪
事件が解決し父親が救出されたものの、友に裏切られていたことにコーヒーをすすりながら肩を落とすザック...
どこまで、ミニ・ギブスなの!?あんなに小さな子供が、そこまで黄昏ていると心配になります(笑)
でも、口の周りを泡だらけにしてギブスに指で拭いてもらっているところに、ホッ...そして、胸きゅん♪
それでも、自分も何度も騙されたと言うギブスに...「いつか、僕が捕まえてやる。」と言うザック...グッときてしまいました。
そして、その時...父親が現れ、さっきまで大人びた顔を見せていたザックの表情が一気に子供そのものになり駆け出して行く...
父親と抱き会うザックを、ギブスは少し隠れるように見ている...(FOXのオレンジの帯が邪魔!)
フラッシュバックの中でザックと過ごした時とオーバーラップして登場する1人の少女と一緒の笑顔のギブス...
彼女は、きっと、ギブスが亡くした娘に違いありません。
束の間でも、ザックと過ごしながら娘との時を思い出していたのでしょうか...
また1人きりになってしまったギブスを思うと...切ないです。
Trackbacks
遊園地で父と遊ぶ少年。メリーゴーランドに乗って、父に手を振っていると、謎の男達が父を連れ去る様子を目撃。
ザック少年の一報により、父...
2008/05/11 (Sun)
21:42 | Drama Blog
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comments
一度椅子に足をあげかけて、目があって、
やっぱり椅子に足をあげてポーズ。
という一連の動きがツボで(笑)
絶対、あれはアドリブですよね〜
そしてキャラの大切さを実感します。
本人のキャラももちろんですけれど、
まわりのキャラとの会話や位置関係も
すっごく重要ですよね〜
でも、シーズン5に向けて同じチームで
視聴率がうなぎのぼりなのだから
今後、どんどん良い感じになっていくのだと信じています♪
オースティン・パワーズを知っているギブス、
一体なぜ!?(笑)
いいツボと悪いツボがKEIさんと一緒で嬉しいです〜。
ほーんと、ギブス&ミニ・ギブスくんに尽きますネ!
>ジヴァのモサド流の尋問に酷く嫌な気分にさせられました
私もマクギー同様、この場面がよくわからなかったのですが、拷問に近い尋問なのでしょうか?あまり好感が持てるやり方ではありませんね。エピを見進めるほどケイトが恋しくなります。
>ディノッゾと対照的に気負わず子供と自然に接することができるギブス
一見、子供が苦手そうなのに、優しく触れ合っている姿にやられてしまいます♪ 彼自身純粋な心を持っているんでしょうね。
ギブスの作業場に入れてもらったザック君が羨ましかったです。(^^)
先週のエピはGW中だったので未見なのですが、ナント「腐ったトマト投げ」シーンがあったのですか!心して後ほど見てみます。
ギブスがザックに向けるあの優しい眼差しと、ギブスが、亡くなったと思われるお嬢さんとのフラッシュバックのシーンで見せたあの笑顔だけで、もう色々な不満は帳消しになりますね。
とは言え、このところずっと続く、不完全燃焼な感じは今週も・・・
KEIさんも言われる不要な二人。あの二人のせいでダッキーとMr.Palmerの出番が少なくなっちゃうし(今回はMr.Palmerの姿は見えず・・寂しい)、事件の解決の仕方も、ジヴァの「私に借りのある人」からの情報と拷問を思わせる方法で、なんて・・・。ここはNCISなんだからモサドは持ち込まないで!って言いたいです。
なんだかSeason3になってからバランスが狂ってきてる気がして、心配です。
とは言え、iPodの大音量にびっくりするギブス、ザックに苦戦(?)するディノッゾ、今回はギブスの間違いでは?って言うマクギーに「口を慎んで」ってギブスを信じるアビー・・・ホッとするシーンもありました。
ディノッゾがiPodを説明するシーンで、字幕では「携帯用音楽再生機」ってなってましたけど、セリフではウォークマンみたいな・・て言ってましたよね?
ギブスってウォークマンは知ってるんですかね?
それと、今回私が気持ちよかったのは、アビーがチップを帰した後でマクギーが言ったひとこと「うざいね」です。
英語のセリフはなんて言ってるのかわからないのですが「うざいね」には大拍手でした。
>子供相手のポーズって、遊園地のシーンですよね?
そうそう、そのシーンです!
>一度椅子に足をあげかけて、目があって、 やっぱり椅子に足をあげてポーズ。 という一連の動きがツボで(笑)
絶対、あれはアドリブですよね〜
ですよねっ
今回のがかなりツボだったので、これからも期待しちゃいます♪(笑)
>本人のキャラももちろんですけれど、 まわりのキャラとの会話や位置関係も すっごく重要ですよね〜
わたしにとっては、それがドラマの心臓..."命"です。
今のままでは心筋梗塞が起きそうです。
>シーズン5に向けて同じチームで 視聴率がうなぎのぼりなのだから 今後、どんどん良い感じになっていくのだと信じています♪
そうですね♪
キャストたちのチームワークの良さも知っているし、信じて諦めずに見続けたいです。
励ましをありがとうございました!
>オースティン・パワーズを知っているギブス、
>一体なぜ!?(笑)
NCIS最大の謎だったりして!?(笑)
ほんと、ビックリです!
>いいツボと悪いツボがKEIさんと一緒で嬉しいです〜。
それは、光栄です〜
>拷問に近い尋問なのでしょうか?あまり好感が持てるやり方ではありませんね。
あの女性の怯え方からすると、拷問にしか見えません。
NCISに似合わないし、ギブスが許したのも信じられないです。
あの場面にケイトがいたら、猛抗議していたでしょうね。
>エピを見進めるほどケイトが恋しくなります。
ほんとうに...
ケイトの存在の大きさをヒシヒシと感じています。
>一見、子供が苦手そうなのに、優しく触れ合っている姿にやられてしまいます♪
そうそう、普段のギブスを見ていると子供の相手が得意そうには見えないんですよね。
それが...たまらなく優しい眼差しを見せてくれるのだもの。
意外性にノックダウンされてしまいます♪
>彼自身純粋な心を持っているんでしょうね。
本当は傷つきやすい人なのじゃないかと思えます。
だから、他人に簡単に心を許さないじゃないのかと...
結婚や恋愛が長続きしない訳もわかります。
>先週のエピはGW中だったので未見なのですが、ナント「腐ったトマト投げ」シーンがあったのですか!
ハハハ(苦笑)
読んでしまったのですね。
えぇ、心してご覧くださいませ。
>ギブスがザックに向けるあの優しい眼差しと、ギブスが、亡くなったと思われるお嬢さんとのフラッシュバックのシーンで見せたあの笑顔だけで、もう色々な不満は帳消しになりますね。
本当に♪
切なくもあったけれど、いいエンディングでした。
>このところずっと続く、不完全燃焼な感じは今週も・・・
今のままでは、窒息しそうです。
>不要な二人。あの二人のせいでダッキーとMr.Palmerの出番が少なくなっちゃうし(今回はMr.Palmerの姿は見えず・・寂しい)
あっ...やっぱり、そう思われます?
寂しいですよね。ダッキーやパーマーくんの出番を犠牲にしてまで登場させる価値があると制作側は思っているってことなのかしら。
今だけだと信じたいです。
>ここはNCISなんだからモサドは持ち込まないで!って言いたいです。
>Season3になってからバランスが狂ってきてる気がして、心配です。
モサドから離れたかった割には、モサド風を思いきり吹き回してますよね。
でも、私は、何よりギブスがそれを受け入れたことが信じ難くって...
個性を尊重するにしても、やりすぎです。
脚本家たちは何を考えているのでしょう。
>今回はギブスの間違いでは?って言うマクギーに「口を慎んで」ってギブスを信じるアビー
アビーにとってギブスが絶対的な存在なのが感じられますよねっ
マクギーとしては、ちょっと面白くないかな?
ライバルは彼女のパパ♪みたいで、わたしにはとっても微笑ましい三角関係です(笑)
>ギブスってウォークマンは知ってるんですかね?
知らなさそう〜(笑)
ディノッゾの説明はナイスでしたけどね♪
>英語のセリフはなんて言ってるのかわからないのですが「うざいね」には大拍手でした。
わたしは、「うざい」って言葉が好きではないのだけど、あの場面にはピッタリでした!
英語で何て言ってるのか分からないけれど、少なくともわたしの気持ちを代弁してくれたマクギーに大拍手です♪
「ザック君&ギブス」「ザック君VSディノッゾ」が今回私にとっての見所でした。
ギブスの子供に対する表情や声しぐさがKEIさんのおっしゃる通り
本当にほっこりさせられました♪
最後、ザック君が父親に駆け寄るシーンは「良かった」と思いつつギブスの寂しそうな表情に
胸がしめつけられました。
>自分も何度も騙されたと言うギブスに...「いつか、僕が捕まえてやる。」
と言うザック...グッときてしまいました。
このセリフも本当にかわいくって!ギブスも嬉しかったと思います。
ミニ・ギブス君は本当に大きくなったらNCISで働いていそうですね(笑)
>そんなザックを相手に、ガチガチになって接するディノッゾ。
あれって、マイケル・ウェザリーのアドリブっぽくありません?
絶対、そうに違いない...
きっとそうですね!ディノッゾの細かいリアクション、表情が楽しみ。
メインでセリフ無いときでも、後ろや横で色々してくれてて可笑しい。
マイケル・Wのアドリブが面白いので制作側は彼におまかせっていう風に
なって来ているのかもしれませんね!
ちょうどレンタルで「ゴースト」を見始めたばかりなので、
ザック君(あっちではケニー少年か)の可愛くて見事な演技立て続けで、もう思いっきり脱帽デス。
ディノッゾなどホント軽くあしらわれてましたよね。(爆)
さすがの尋問の威力を発揮するジヴァ、やはりあの能力なら別部署のほうが・・・っと思うほど怖かったデス。
全く虐げられてるチップ君ですが、たしかにウザいけれども、ウザさから言うとジェンのほうがもっと・・・ですよね(笑)
TBしました♪
>最後、ザック君が父親に駆け寄るシーンは「良かった」と思いつつギブスの寂しそうな表情に胸がしめつけられました。
ギブスの気持ちを思うと、胸が痛くなり切ないですよね。
子供の、時に残酷に思えるぐらいの無邪気さをザック役の子は見事に表現していました。
そして、ハーモンの表情での表現も秀逸でした。
>>自分も何度も騙されたと言うギブスに...「いつか、僕が捕まえてやる。」
>ギブスも嬉しかったと思います。
同感です。
とっても頼もしかったことでしょう。
>ミニ・ギブス君は本当に大きくなったらNCISで働いていそうですね(笑)
いいですね〜♪
チームリーダーとなったミニ・ギブスくんが捜査に息詰まった時に相談に行く相手は、もちろん、ギブス爺(笑)
その傍らには、アビーの姿が見える気がします。
もちろん、プラトニックな関係のままですよっ
>ディノッゾの細かいリアクション、表情が楽しみ。
メインでセリフ無いときでも、後ろや横で色々してくれてて可笑しい。
マイケル・Wのアドリブが面白いので制作側は彼におまかせっていう風に なって来ているのかもしれませんね!
ですねっ♪
NCISきってのコメディ・リリーフ、ディノッゾことマイケルの"技"に注目です!
TBありがとうございました♪
>ザック君(あっちではケニー少年か)の可愛くて見事な演技立て続けで、もう思いっきり脱帽デス。
ゴーストもご覧になっているのですね♪
ザック役といいケニーー役といい、思わず唸らされます。
>ディノッゾなどホント軽くあしらわれてましたよね。(爆)
ディノッゾのあしらわれっぷりも最高でした♪(笑)
>さすがの尋問の威力を発揮するジヴァ、やはりあの能力なら別部署のほうが・・・っと思うほど怖かったデス。
ほんと、怖すぎでした。
違うドラマになってましたよね。
24じゃないんだから...
>全く虐げられてるチップ君ですが、たしかにウザいけれども、ウザさから言うとジェンのほうがもっと・・・ですよね(笑)
わたしには、どちらもいい勝負かも(笑)
ジェンには、あのネットリした嫌らしい(ギブスへの)視線や話し方を改めてもらいたいです。
いつも来るのがおそくてごめんなさい!PCなかなか開かないので^^;
>、「ゴースト」シーズン1第2話で思いきり泣かせてくれた坊や。
あ、そうだ!このドラマ借りないと!
>その上、ジヴァのモサド流の尋問に酷く嫌な気分にさせられました。
今回は残念でしたね・・・。しかもちょっと得意気に見えた所が気になってしまって。ああいった尋問は気分が悪いですね・・・。
>あれって、マイケル・ウェザリーのアドリブっぽくありません?
思います〜。ディノッゾはぼそっとすごく面白い事を言う時があって、その言い方があまりに自然だから俳優さんのアドリブなのかな?と思う事があります。
>あれ、わたしもあります。ちょっとのタッチの差でグンとボリュームが上がるのだもの...
そうなのよ・・・。急に大音量になってびっくりしますよね。
ギブスの機械嫌いは相当ですね。でもウオークマンはわかってくれてよかったです!(笑)。
>ギブスが「オースティン・パワーズ」を知っていたことでしょうか!?
衝撃でしたね!ミニ・ミーに大爆笑でした。あんな映画観るんだ。あはは〜。
>また1人きりになってしまったギブスを思うと...切ないです。
切ないラストでしたね。でも今回は面白いエピでほっとしました♪
私はジェンの「無意味にナイスなバディー」にイラっとします。
あの、服装はどうにかならんのか…。ぴったりフィットのニット。
髪型もお色気ムンムンな感じがします。
考えすぎかしら。
>いつも来るのがおそくてごめんなさい
そんな...とんでもないです!
LUVLUVさんの感想はとても楽しみですけど、いつでも時間に余裕のある時に♪
>しかもちょっと得意気に見えた所が気になってしまって。ああいった尋問は気分が悪いですね・・・。
そうなのです...得意気だったのが、とても怖かったところです。
思わず、LOSTのサイードが思い出されたけれど、好きなキャラクターほど、ああいう場面を見せられるのが辛いです。
ジヴァは、まるで得意技を披露するみたいで...ショックでした。
>ディノッゾはぼそっとすごく面白い事を言う時があって、その言い方があまりに自然だから
言えてます〜♪
生まれ持ってのコメディアンなのかも。
>衝撃でしたね!ミニ・ミーに大爆笑でした。あんな映画観るんだ。あはは〜。
実はDVDも持ってたりして!?(笑)
>ジェンの「無意味にナイスなバディー」
waracooさんはイラッとなさってることなのに、「無意味に...」という部分にウケてしまったわたしです。
そのナイスな部分を見せつけるような服装を確かにしていますよね。
わたしには、見た目や話し方が下品に感じられる瞬間があります。
とてもじゃないけれど、仕事の覚えの早い、"できる"女性にも見えません。
上品で知性に溢れて、尚、セクシーなら、言う事なしなのですけどね。
ギブスが惚れない方がおかしい!と思えるぐらいに...
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