NCIS3 #9 「犯罪者トニー」
05/23/2008 (Fri)
ディノッゾが窮地に立たされる程、NCISは面白い!?(笑)
6/5 新たに追記があります。
6/5 新たに追記があります。
前回に引き続いてのテンポの良さと、そして、何より、ディノッゾを救うためにNCISの真髄と言えるチームワークを堪能できた...チームの絆を深く感じることができた素晴らしいエピソードでした!
マイケル・ウェザリーの多芸多才ぶりにも唸らされたし♪
事件のオチも、NCISらしく...大味だったかな?(笑)
ラボに突然舞いこんで来た助手...最初から胡散臭いと思っていたら、案の定でしたね。
あの胡散臭さは、演技なのかどうかも怪しいけど...わたしったら、言い過ぎ?(苦笑)
とにかく、アビー、グッジョブ!なエピソードでもありました♪
もう1人の主役と言っていいでしょう。
アビー様の大予言通り、罪人を磔にしても許されたに違いありません。
ダッキー曰く、40年代のあるセクシー女優に似た脚線美の若い女性の切断された両足2本が発見されたところから始まった今回の事件。
その女優を知っているには若すぎるとダッキーに言われて、「親父のP51に絵があった。」とギブスが答えていたけれど、パーマーくんと同時に、「P51って!?」と...わたしも食いつかずにいられませんでした(笑)
<追記>
P51の謎が解けました。第2次大戦中の戦闘機でした。詳しくは、こちらへ。
足の皮膚が切り取られ、犯人が噛んだ痕跡を消そうとしたと推理するダッキーに、「バンディの模倣犯か?」と、ギブス。
連続殺人犯テッド・バンディと言えば、実在の人物を演じた中でマーク・ハーモンのはまり役でもあります。
「ダブル・フェイス」The Deliberate Stranger(1986)
「心理ゲーム」のエピソードにて、ギブスvsハーモン演じるバンディを想像してしまったわたしです。
ダッキーと言えば、ジヴァと一緒に川に落ちるシーンが微笑ましくって、お気に入りです。
「いいリフレッシュになった!」って笑うダッキーが素敵だったし、ジヴァの笑顔も屈託なくて♪
被害者の女性の身長と体重を足を見ただけで分かったらしいディノッゾ。
時にディノッゾの女性好きって"フリ"に思えるところがあったのだけど...本物だったみたい(笑)
足が見つかった現場にあったゴム手袋から指紋の採集に成功したアビー。
ところが、指紋の持ち主に唖然とすることに...なんと、それは、ディノッゾのもの。
アワアワ言いながらダッキーに乱暴に(笑)歯型を取られてるディノッゾを見て、この時はまだ面白がっていられたギブスの笑顔が好き♪
ディノッゾの歯型が足の噛み痕と合うとは想像もしていないディノッゾをはじめ...ギブスとアビーたち。
ところが、まさかの完全一致という事態に...
ところで、デイビッド・ブラントって、何者?(笑)
<追記>
神渡 りりさんから教えていただいたのですが
、このデイビッド・ブラント氏は当時の本物のNCISの局長さんだそうです。現在は、退職されているので、本当に釣りとゴルフ三昧の日々を過ごしてらっしゃるのかも。
事件を自分に仕掛けられた罠だと主張するディノッゾ。
ディノッゾの無罪を当然の如く信じ、彼が過去に事件で関わった人物たちを洗うギブス・チーム。
「ボスも捜査を?」と、ディノッゾ。
バシッ
すかさず、ギブスの平手がディノッゾの後頭を直撃(笑)
「いつも、人任せなのに。」
確かに、睨みをきかせビシバシと命令するばかりに見える時がありますよ...ギブス(笑)
身内で捜査は良くないと、表向きの捜査担当としてFBIからフォーネルがやって来ます。
また、別の捜査官を伴って...見覚えが...と思ったら、ドン・フランクリンでした。
ギブスのブルーアイズ・ウォッチングも、わたしのNCISの楽しみの1つ♪
フォーネルとの密談が、いつものエレベーターではなくオフィスの窓越しでアップのショットだったのは...じっくりとマーク・ハーモンの青い瞳を見せてあげようというファンサービスだったのかしら?(笑)
うっとり...見つめさせていただきました
フォーネルもディノッゾを信じてくれていそうなのが、心強い。
FBIの聴取を受けるディノッゾ。
殺人罪がかかっているのに冗談を飛ばすディノッゾに、ドン・フランクリンはお手上げ。
フォーネルの、「NCISは、初めてか?」にウケました!(笑)
ディノッゾは、FBIを前にして強がっている訳でなく、取調室で1人になっても余裕な様子。
あの"パーカッション"の場面は、ここで登場だったとは...
ディノッゾの抜群のリズムをバックに証拠が集められて行くシーンは、マイケル・ウェザリーの多芸ぶりと共に演出の巧さも光って素晴らしかった!
遺体の歯形との合致にアリバイがないことから、フォーネルもディノッゾをFBIで拘留するしかない。
さすがの、ディノッゾも、これは堪えるよね。
一方、アビーは、自分が分析した証拠でディノッゾが窮地に...と、落ち込むことに。
ギブスに肩を撫でられ頭にキスされても、こればかりは、心が晴れません。
それでも、アビーが、つくづく羨ましくなる...とってもsweet
な場面でした♪
FBIで拘留されているディノッゾに、ピザを差し入れるギブス。
ディノッゾの好みをちゃんとわかっているのが、いい♪
そこからの、ディノッゾの自己分析ならぬ自己尋問が圧巻!
マイケル・ウェザリーの演技は、エミー賞ものでしょう。
ディノッゾはオスカーが欲しかったみたいですけど〜(笑)
それでも、自己尋問に及んでしまう程、「八方ふさがり」な精神的に追い詰められた状況に陥っているディノッゾ。
そんな彼に、指で"こっちに来い。"と、ギブス...
そして、鉄格子越しにディノッゾの後頭をひと叩き!
「サンキュー、ボス。」
ディノッゾにとって、これ以上の精神安定剤はないのかも...
いつもは笑えるギブスの頭叩きシーンに、初めてジ〜ンと来てしまいました。
そして、ギブスは去り際に、ディノッゾの顎を指でポンとして行ったところは、ディノッゾが小さな少年のように見えました。
ディノッゾのせいで解雇されたと恨んでいる分析官が、容疑者として浮上。
ジヴァを脅しの道具として使っていませんか?ボス?(苦笑)
事態は更に、ディノッゾにとって最悪に...遺体に付着していた血痕と彼のDNAが一致します。
証拠を躍起になって検証し直すアビー。
違う角度から見ないと!って、下から見たって...アビーって、かわいい♪
アビーの努力の甲斐あって、足のDNAの該当者を見つけます。
なんと、その女性は生きていた...
その女性が献血した相手が、足の持ち主。手術中に亡くなった身元不明の女性でした。
それにしても、あのブロンドの看護婦さんを、ギブスは気に入っていたように見えましたが?(笑)
その身元不明の女性の遺体を引き取ったのが、例の分析官。
その男を締め上げ、バシッと頬を打つジヴァを、満足そうに、嬉しそうに、穏やかな笑顔で見るギブス。
あのショットは、状況も知らずにお気に入り♪
こういう場面だとは...思ってもみませんでした〜(笑)
ギブスは、モサドなジヴァが、とっても、お気に入りなのねっ
ディノッゾの容疑は晴れ、釈放。
良かった♪
それにしても、ディノッゾ...「監獄は、人を変える。」って、大げさな!(笑)
フォーネルのハーモニカは、何か意味が?(笑)
ディノッゾがNCISに帰って来たものの、例の分析官1人でできることじゃないと共犯者の存在を確信するアビー。
もう1人、解雇された分析官の存在を知ることになります。
ギブスが、それがアビーと一緒にいる男だと気づき、ラボに飛びこみますが...全ては終わっていました。
アビーは、ナイフを突きつけられた状態から、どうやって、あの男をやっつけたのでしょう?
NCISでは、その辺りは省略されるのが常ですけど〜(笑)
「もう助手はつけないで。」と言うアビーは、疲れ果てた様子。
そんな彼女を見つめるギブスの表情は、とても誇らしげに見えるのですが...
ギブスのお気に入りになるには、とことん、タフでなくてはいけないみたい。
来週も、面白そう♪
「たたけ、ジヴァ。」って...(笑)
マイケル・ウェザリーの多芸多才ぶりにも唸らされたし♪
事件のオチも、NCISらしく...大味だったかな?(笑)
ラボに突然舞いこんで来た助手...最初から胡散臭いと思っていたら、案の定でしたね。
あの胡散臭さは、演技なのかどうかも怪しいけど...わたしったら、言い過ぎ?(苦笑)
とにかく、アビー、グッジョブ!なエピソードでもありました♪
もう1人の主役と言っていいでしょう。
アビー様の大予言通り、罪人を磔にしても許されたに違いありません。
ダッキー曰く、40年代のあるセクシー女優に似た脚線美の若い女性の切断された両足2本が発見されたところから始まった今回の事件。
その女優を知っているには若すぎるとダッキーに言われて、「親父のP51に絵があった。」とギブスが答えていたけれど、パーマーくんと同時に、「P51って!?」と...わたしも食いつかずにいられませんでした(笑)
<追記>
P51の謎が解けました。第2次大戦中の戦闘機でした。詳しくは、こちらへ。
足の皮膚が切り取られ、犯人が噛んだ痕跡を消そうとしたと推理するダッキーに、「バンディの模倣犯か?」と、ギブス。
連続殺人犯テッド・バンディと言えば、実在の人物を演じた中でマーク・ハーモンのはまり役でもあります。
「ダブル・フェイス」The Deliberate Stranger(1986)
「心理ゲーム」のエピソードにて、ギブスvsハーモン演じるバンディを想像してしまったわたしです。
ダッキーと言えば、ジヴァと一緒に川に落ちるシーンが微笑ましくって、お気に入りです。
「いいリフレッシュになった!」って笑うダッキーが素敵だったし、ジヴァの笑顔も屈託なくて♪
被害者の女性の身長と体重を足を見ただけで分かったらしいディノッゾ。
時にディノッゾの女性好きって"フリ"に思えるところがあったのだけど...本物だったみたい(笑)
足が見つかった現場にあったゴム手袋から指紋の採集に成功したアビー。
ところが、指紋の持ち主に唖然とすることに...なんと、それは、ディノッゾのもの。
アワアワ言いながらダッキーに乱暴に(笑)歯型を取られてるディノッゾを見て、この時はまだ面白がっていられたギブスの笑顔が好き♪
ディノッゾの歯型が足の噛み痕と合うとは想像もしていないディノッゾをはじめ...ギブスとアビーたち。
ところが、まさかの完全一致という事態に...
ところで、デイビッド・ブラントって、何者?(笑)
<追記>
神渡 りりさんから教えていただいたのですが
、このデイビッド・ブラント氏は当時の本物のNCISの局長さんだそうです。現在は、退職されているので、本当に釣りとゴルフ三昧の日々を過ごしてらっしゃるのかも。事件を自分に仕掛けられた罠だと主張するディノッゾ。
ディノッゾの無罪を当然の如く信じ、彼が過去に事件で関わった人物たちを洗うギブス・チーム。
「ボスも捜査を?」と、ディノッゾ。
バシッ
すかさず、ギブスの平手がディノッゾの後頭を直撃(笑)
「いつも、人任せなのに。」
確かに、睨みをきかせビシバシと命令するばかりに見える時がありますよ...ギブス(笑)
身内で捜査は良くないと、表向きの捜査担当としてFBIからフォーネルがやって来ます。
また、別の捜査官を伴って...見覚えが...と思ったら、ドン・フランクリンでした。
ギブスのブルーアイズ・ウォッチングも、わたしのNCISの楽しみの1つ♪
フォーネルとの密談が、いつものエレベーターではなくオフィスの窓越しでアップのショットだったのは...じっくりとマーク・ハーモンの青い瞳を見せてあげようというファンサービスだったのかしら?(笑)
うっとり...見つめさせていただきました

フォーネルもディノッゾを信じてくれていそうなのが、心強い。
FBIの聴取を受けるディノッゾ。
殺人罪がかかっているのに冗談を飛ばすディノッゾに、ドン・フランクリンはお手上げ。
フォーネルの、「NCISは、初めてか?」にウケました!(笑)
ディノッゾは、FBIを前にして強がっている訳でなく、取調室で1人になっても余裕な様子。
あの"パーカッション"の場面は、ここで登場だったとは...
ディノッゾの抜群のリズムをバックに証拠が集められて行くシーンは、マイケル・ウェザリーの多芸ぶりと共に演出の巧さも光って素晴らしかった!
遺体の歯形との合致にアリバイがないことから、フォーネルもディノッゾをFBIで拘留するしかない。
さすがの、ディノッゾも、これは堪えるよね。
一方、アビーは、自分が分析した証拠でディノッゾが窮地に...と、落ち込むことに。
ギブスに肩を撫でられ頭にキスされても、こればかりは、心が晴れません。
それでも、アビーが、つくづく羨ましくなる...とってもsweet
な場面でした♪FBIで拘留されているディノッゾに、ピザを差し入れるギブス。
ディノッゾの好みをちゃんとわかっているのが、いい♪
そこからの、ディノッゾの自己分析ならぬ自己尋問が圧巻!
マイケル・ウェザリーの演技は、エミー賞ものでしょう。
ディノッゾはオスカーが欲しかったみたいですけど〜(笑)
それでも、自己尋問に及んでしまう程、「八方ふさがり」な精神的に追い詰められた状況に陥っているディノッゾ。
そんな彼に、指で"こっちに来い。"と、ギブス...
そして、鉄格子越しにディノッゾの後頭をひと叩き!
「サンキュー、ボス。」
ディノッゾにとって、これ以上の精神安定剤はないのかも...
いつもは笑えるギブスの頭叩きシーンに、初めてジ〜ンと来てしまいました。
そして、ギブスは去り際に、ディノッゾの顎を指でポンとして行ったところは、ディノッゾが小さな少年のように見えました。
ディノッゾのせいで解雇されたと恨んでいる分析官が、容疑者として浮上。
ジヴァを脅しの道具として使っていませんか?ボス?(苦笑)
事態は更に、ディノッゾにとって最悪に...遺体に付着していた血痕と彼のDNAが一致します。
証拠を躍起になって検証し直すアビー。
違う角度から見ないと!って、下から見たって...アビーって、かわいい♪
アビーの努力の甲斐あって、足のDNAの該当者を見つけます。
なんと、その女性は生きていた...
その女性が献血した相手が、足の持ち主。手術中に亡くなった身元不明の女性でした。
それにしても、あのブロンドの看護婦さんを、ギブスは気に入っていたように見えましたが?(笑)
その身元不明の女性の遺体を引き取ったのが、例の分析官。
その男を締め上げ、バシッと頬を打つジヴァを、満足そうに、嬉しそうに、穏やかな笑顔で見るギブス。
あのショットは、状況も知らずにお気に入り♪
こういう場面だとは...思ってもみませんでした〜(笑)
ギブスは、モサドなジヴァが、とっても、お気に入りなのねっ
ディノッゾの容疑は晴れ、釈放。
良かった♪
それにしても、ディノッゾ...「監獄は、人を変える。」って、大げさな!(笑)
フォーネルのハーモニカは、何か意味が?(笑)
ディノッゾがNCISに帰って来たものの、例の分析官1人でできることじゃないと共犯者の存在を確信するアビー。
もう1人、解雇された分析官の存在を知ることになります。
ギブスが、それがアビーと一緒にいる男だと気づき、ラボに飛びこみますが...全ては終わっていました。
アビーは、ナイフを突きつけられた状態から、どうやって、あの男をやっつけたのでしょう?
NCISでは、その辺りは省略されるのが常ですけど〜(笑)
「もう助手はつけないで。」と言うアビーは、疲れ果てた様子。
そんな彼女を見つめるギブスの表情は、とても誇らしげに見えるのですが...
ギブスのお気に入りになるには、とことん、タフでなくてはいけないみたい。
来週も、面白そう♪
「たたけ、ジヴァ。」って...(笑)
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クアンティコの基地近くの丘、若者がキャンプを楽しんでいる草むらで切断された女性の両脚が発見される。若い女性の両脚ではあるのだが、な...
2008/05/25 (Sun)
21:33 | Drama Blog
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comments
デイビッドさんが、あの例のリアル長官さんですよっ。
本国での放送直後の12月に長官の職を辞されておりまする。
「ボスも捜査を?」のくだりが、ちょっと元の会話とニュアンスが違うような気がします。
オリジナルだと「あれ、ボスは何もしないんですか」バシッ「いつもボスの采配が素晴らしいんですよね(汗)」という感じに思ったんですが…。
拘置所でのバシッで妄想から現実に戻してもらったように見えて、あの場面は私も好きです。
それにしても、毎度毎度「特に」DiNozzoのエピの邦題が豪快なネタバレなのがどうにもすごいですねぇ(笑)
久々に笑いどころ(?)いっぱいのエピでしたね。
私はディノッゾの「〜じゔぁっ。」のフレーズが好きでした。
そして今回のジェンは何故か思いっきりリクルートスタイル?
露出の少ない服装でしたね。よしよし。
しかし…ギブスと顔近づけ過ぎじゃないですか?
思い悩むアビーに後ろから「肩もみ」するギブス。
これって日本では「上司によるセクハラ」って言われる行為ですが、ギブスがやるとアビーに対する愛情が感じられて…。
トニーは究極のピーンチだったわけですが、同情する暇もなく楽しいエピでした。
>フォーネルの、「NCISは、初めてか?」にウケました
ここ、私もウケちゃいましたー。
フォーネルはNCISを知り尽くしている感じですね。
フォーネルといえば、私も窓際のギブス&フォーネルの会話にキュンキュンしました。(もちろんギブスの方にですヨ)
青灰色の瞳がほーんと美しかったですネ。
ケイトに続いてアビーまで失ったらギブスは立ち直れないでしょうから、アビーが強くて良かったです。
>チームの絆を深く感じることができた素晴らしいエピソード
NCISの良さ、醍醐味エキスがたっぷり入ってましたね♪
見た後一人テレビに向かって「面白かった〜♪」と叫んでました(笑)
フォーネルとの密談(ブルーアイズ)場面には、KEIさん、さんたさん、
ギブスファンの方皆さんドキドキ、キャッ〜♪でしょうと思いながら見てました(笑)私も
>いつもは笑えるギブスの頭叩きシーンに、初めてジ〜ンと来てしまいました
この場面も大好きです!ギブスとディノッゾ、いつもは怖いボスとおちゃらけ部下が
ピンチのときは必ず支えあうのにグッときます。
>その男を締め上げ、バシッと頬を打つジヴァを、満足そうに、嬉しそうに、穏やかな笑顔で見るギブス。
笑えましたこの場面。ギブスは今までなら怖い顔して男を脅したでしょうに、
ジーバにその仕事を任せて穏やかに「このドアを開けろ」と言っただけ。
ギブス楽してる?(笑)
来週の「叩け、ジーバ」も笑いました。
予告が変わってブルーアイズが見られなくなりましたね。
残念ですが今のもテンポが良くかっこいいです!
>デイビッドさんが、あの例のリアル長官さんですよっ。
あ〜っ、そうだったのですか〜!
(元)リアル長官さん...お顔をすっかり忘れてました。
ちょっと素人っぽかったので、またスタッフの誰かかな?と思っていました。
>「ボスも捜査を?」のくだりが、ちょっと元の会話とニュアンスが違うような気がします。
>オリジナルだと「あれ、ボスは何もしないんですか」バシッ「いつもボスの采配が素晴らしいんですよね(汗)」という感じに思ったんですが…。
確かに違いますね。
「ボスも捜査を?」の方は、一見皮肉っぽいけれど、ボスが自分の為に...という喜びが秘められてる気がしないでもないけれど(妄想しすぎ)、オリジナルだと...どういうことなんだろう...
>毎度毎度「特に」DiNozzoのエピの邦題が豪快なネタバレなのがどうにもすごいですねぇ(笑)
見たままの、安易につけられた邦題って感じがしますよね(苦笑)
>私はディノッゾの「〜じゔぁっ。」のフレーズが好きでした。
わたしも、耳に印象強く残ってます♪
>露出の少ない服装でしたね。よしよし。 」
そうそう、ジェンの印象がちょっと変わったように感じていました。
今回からオープニングクレジット入りしているけれど、レギュラー入りをきっかけに色々改善されたのなら、良いことですよね。
ただ、どうしてもお飾りの局長にしか見えないけれど...それは、そんな設定にした制作陣が悪いとも言えますけどね。
>しかし…ギブスと顔近づけ過ぎじゃないですか?
ジェンが...というか、ギブスが誰とでも顔を近づけ過ぎるところがあると思いません?男女を問わず...(笑)
>思い悩むアビーに後ろから「肩もみ」するギブス。
>これって日本では「上司によるセクハラ」って言われる行為ですが、ギブスがやるとアビーに対する愛情が感じられて…。
ギブスとアビーの間の信頼関係があってこそですものね。
お互いに欠片も下心のない純粋な愛情が感じられるから、どんなにボスと部下の関係を超えた親密さを見せても微笑ましく見ていられます。
これぞ部下とのスキンシップ!と勘違いしてしまうボスたちがいないことを祈ります(笑)
まずは、揺るぎない信頼関係を築いてから♪
>同情する暇もなく
ディノッゾ、かわいそう〜!いえいえ、わたしも、そうでした(笑)
>>フォーネルの、「NCISは、初めてか?」にウケました
>ここ、私もウケちゃいましたー。
わたしだけかも...と思っていたところに反応していだけると、とっても嬉しいです!
ありがとう♪
>フォーネルはNCISを知り尽くしている感じですね。
NCISを変人集団だとでも思ってそうですが...(笑)
>窓際のギブス&フォーネルの会話にキュンキュンしました。(もちろんギブスの方にですヨ)
さんたさんも、やっぱり〜♪
ギブスファンは皆、画面に釘づけになってたに違いありません!
フォーネルおじさん大好きなのですけど、画面が彼に切り替わる度に、「フォーネルのアップは要らないのに〜!」と心の中で叫んでいたわたしです(笑)ごめんなさい。>フォーネル
>ケイトに続いてアビーまで失ったらギブスは立ち直れないでしょうから
アビーまで失ったらギブスは...
想像するのも恐ろしいですね。
ギブスが壊れちゃいそう。
>アビーが強くて良かったです。
アビーには力がなくても頭脳という武器がありますからねっ
でも、やっつけるところ、見たかったです!
>見た後一人テレビに向かって「面白かった〜♪」と叫んでました(笑)
そう叫びたくなった気持ち、わかります〜!
真夜中じゃなかったら、わたしも、そうしてたわ♪
だって、本当に面白かったもの〜
>フォーネルとの密談(ブルーアイズ)場面には、KEIさん、さんたさん、 ギブスファンの方皆さんドキドキ、キャッ〜♪でしょうと思いながら見てました(笑)私も
ふふふ♪ギブスファンは、皆、思うことが同じですねっ(笑)
>ギブスとディノッゾ、いつもは怖いボスとおちゃらけ部下が ピンチのときは必ず支えあうのにグッときます。
それが、NCISの...Yukiさんが書かれてる"醍醐味"ですよね。
アビーとギブスの関係もそうだけど、本当に、何事にも動じない固い信頼関係を実感することができました。
>ギブス楽してる?(笑)
>「叩け、ジーバ」も笑いました。
楽...してる...絶対、してます!(笑)
ジヴァが、また、ギブスの期待に応えて嬉しそうに脅し役をやってるし(笑)
「たたけ。」って...後頭叩きまで、ジヴァ任せにする気!?
困ったものですね(笑)
>予告が変わってブルーアイズが見られなくなりましたね。
寂しいです〜毎週のお楽しみになってたのに〜
>残念ですが今のもテンポが良くかっこいいです!
モノトーンなのもあって、スタイリッシュでカッコいいですよね。
でも、ギブ様のブルーアイズのアップの方が好き!(笑)
前回同様、今回も楽しめましたね。
SEASON3も三分の一が終わって、ここへ来てようやく、ギブスのところだけでなく、全編通して何度も繰り返して見たくなるエピソードが続いて、とてもうれしいです。
チップのことは毛嫌いしてたけど、今回のための重要人物だったんですね(それにしても弱すぎ?)。
前回に続いて、フォーネルの登場。
今回は明るい窓際での相談。良かったですねえ。みなさん同様私も目の中をハートにしながら画面に釘付けでした。
来週は、マクギーに災難が降りかかるようですが、今回同様チームの信頼と結束力で乗り切ってくれることでしょう。来週も期待大です。
>SEASON3も三分の一が終わって
3分の1が...もう、そうなるのですね〜
>全編通して何度も繰り返して見たくなるエピソードが続いて、とてもうれしいです。
ギブスファンである前にNCISファンとして全編を楽しみたいですものねっ
POPPYさんは、シーズン3開始当初からノレなくて...とおっしゃっていたので、本当に良かったです!
>それにしても弱すぎ?
巧みに伏線が張られた素晴らしい脚本だったけれど、肝心の主犯役が、確かに、しょぼかったですね(苦笑)
>窓際での相談。良かったですねえ。みなさん同様私も目の中をハートにしながら画面に釘付けでした。
POPPYさんも〜♪
フォーネルに感謝するべきかな?(笑)
>来週は、マクギーに災難が降りかかるようですが
マクギーはディノッゾのように冗談でかわすなんてできないでしょうから、始終ハラハラすることになりそう...それだけに...↓
>今回同様チームの信頼と結束力で乗り切ってくれることでしょう。来週も期待大です。
大いに期待しています!
マクギーとアビーの素敵なシーンが見れそうだし、ギブスのスーツ姿も見れるみたいで、そちらも期待です♪
あのリンゴも、あの鼻に詰めたティッシュも・・・ちゃっかりみんな使うなんて、抜け目のないヤツ〜(ーー;)
ディノッゾのこと、苦手だって言ってたのには、真の意味があったんですねぇ。
アビー様が大活躍してくれたから良かったようなものの、
だから勝手に助手など付けようとするから〜>ジェン・・・ですよね。
TBありがとうございました♪
>こんな重要な役回りがあのチップ君にあったなんて・・・っと、まずは驚きデシタ(爆)
ほんとにっ!(笑)
荷が重すぎたのじゃないでしょうか。
>抜け目のないヤツ〜(ーー;)
そんな風に見えないのが、また...(苦笑)
>ディノッゾのこと、苦手だって言ってたのには、真の意味があったんですねぇ。
逆に、ディノッゾたちが鬱陶しがっていたのも、的を射ていた訳ですねっ
本能的に、仲間じゃないと...
>アビー様が大活躍してくれたから良かったようなものの
本当にアビーが大活躍でした♪
>だから勝手に助手など付けようとするから〜>ジェン・・・ですよね。
お飾り的な局長というのが、ありありとしていますよね。
NCISの上層部が考え直してくれるといいのだけど...なさそうですね(苦笑)
とにかく、余計な口を出さずにいてくれるようになれば...と思います。
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