NCIS3 #10 「プロビーの試練」

来週からNCIS3の初回放送は、これまでより1時間遅い木曜夜11時からになるそうですね。
さて、今週は...
オープニングではギブスのサイモン・ドノバンを彷彿とさせるスーツ姿にイヤホンをつけての警護官ぶりにシビれ、エンディングのブルーアイズ復活に救われたものの...
やるせない結末でした。
途中は、テンションを下げられるばかりだったし...
もっと、今回の主役であるはずのマクギーの心情がフォーカスされるべきだったのじゃないかしら。
ギブスとジェン、ディノッゾとジヴァの、とても重要とは思えない会話より...

最初のジヴァとディノッゾのやりとりから、嫌な予感はしていたのだけど...
だけど、すぐに、海軍の要人の警護役としてダークカラーのスーツ姿で颯爽と現れたギブスに目が釘づけになっていました。

ビルの裏を見張っていたマクギーが不審な男と車を見つけ、ギブスに待機するよう指示。
そして、マクギーは自ら車へ近づいて行くのだけど...そこで、銃声が!

「Go!Go!Go!」と車を表へ向かわせ、マクギーのいる裏へと走り、外の闇に向かって銃を構える...ギブスのカッコよさには、どれ程シビれたことでしょう。

マクギーは、道に横たわる1人の男の傍で呆然と…男は被弾し絶命していました。
車は、既に走り去った後...
初めて、人の命を奪ったことに動揺を隠せないマクギー。
それは、当然のこと。
しかも、男の傍にマクギーに向けられたという銃が見当たらない...
ここから、彼にとって試練の時となります。

アビーは、パーマーくんからダッキーの助手の座を奪うつもり!?(笑)
それにしても、ダッキーにピタッとくっついてたアビーのキュートなこと!
マクギーへのハグも、とってもスウィートだったし♪
アロマテラピーとか、マクギーを元気づけようとして、今回の...いつもそうだけど、癒し担当でした。
ランチボックス(?)も、とっても、らしいし♪

ジヴァは、男がマクギーに発砲したという証言に疑いを...
せっかくチームらしくなって来たと思ったのに...ジヴァにとっては"お客さん気分"なのかな?
で...しっかり、ギブスから釘を刺されることに...マクギーは、アリや彼女の父親とは違う正直者だと。
ボスとして当然の姿勢なのだろうけど、とっても頼もしいギブスでした!

ところが、この後、いただけないギブスを目の当たりにすることになります(泣)
前回は、"パリの思い出"が違う展開を見せて来た!?と期待させてくれたのだけど...また、うんざりするフラッシュバックに逆戻り。
"思い出"にニヤけてたギブスの頭を叩きたい衝動に駆られたのは、わたしだけじゃないはずです(苦笑)

ジェンはジェンで、局長としての未熟っぷりが目に余り、最後はマクギーを警察から取り戻したって言っていたけれど、どうにも信じ難い...

とにかく、この2人のやりとりは、どうギブスへの贔屓目で見ても不必要極まりないです。

ギブスとジェンとは、また違った意味で、ディノッゾとジヴァのやりとりも退屈でした。
結構、時間が割かれているだけに目立ちます。
今ひとつケミストリーが感じられないのもあるけれど、会話のテンポの悪さを特に感じました。

さて、マクギーが射殺したかもしれない男は、なんと、地元の警官。
それも、何度も表彰された優秀な警官だったことが判明します。
ますます、追い込まれてしまうマクギー...ディノッゾみたいに冗談を言えるタイプじゃないだけに、悲壮で、可哀想で、見ているだけで辛いものがありました。

「彼は若いが、優秀だ。」
そう堂々と言い切りマクギーを守る姿勢を断固として崩さないギブスは、本当にカッコいい。

それが、ジェンと2人きりになると、どうして、ああなるんだろう...(泣)

ジェンは、相手の立場だったらギブスでも猛抗議するだろうと言っていたけれど、それは、当然、そうでしょう。
ギブスは、仲間の為なら、どんな状況でも相手の言い分なんてお構いなしに全力投球するでしょうから。
ジェンって、やっぱり、分かってない。

今回、ジヴァとのやりとりは、わたしには不発だったけれど、先輩としては、さすがだったディノッゾ。
マクギーのアパートを訪ねて励ます姿には、ジ〜ンと来ました。

マクギーは、確かに、その専門性から異質な捜査官かもしれないけれど、チームに不可欠な存在なのだと自信を持って欲しいなっ
今の世の中、ギブスとディノッゾみたいな体育会系の捜査官では太刀打ちできない頭脳派の事件が多いのですから。
頑張れ、マクギー!

警察での尋問でマクギーは警官が銃を持っていなかったと証言し、彼は起訴されることに。
それでも、警官が、捜査にあたっていたのは確か。
銃を持っていないことが不自然なのでした。

ここで突破口を見出したのが、アビー。
マクギーが発砲した銃弾だけが警官を死に至らしめたのではない事を証明します。
警官の銃の行方も推理し、事件の方でも前回に引き続き大活躍なアビーでした♪
そんなアビーとマクギーの場面に、もっと時間を割いて欲しかったと...切に思います。

マクギーが的を外した可能性が出て来たことで、嬉しそうなディノッゾ。
すかさず、ギブスが彼の頭を叩くと思ったら...「ひっぱたけ、ジヴァ。」
ディノッゾにとっては、屈辱的なことかも(苦笑)
ギブスにとっては、冗談が過ぎるぞという戒めかな?

自分が撃った銃弾が警官を殺していないにしても、警官の発砲の有無にこだわるマクギー。
そんな彼に、「俺でも、撃ったはずだ。」と、ギブス。
これは、撃つことを恐れるなというギブスの励ましだったのでしょうね。
ギブスなら、撃つ相手を見極められたでしょうから。

ギブスたちは、警官が相棒が悪事に加担しているのを知り捜査していたことを突き止めます。
そして、あえて、マクギーを真犯人逮捕に同行させるギブス。
ところが、その犯人に銃を向けられても、マクギーには銃を抜くことができず...ギブスが、仕留めることに...

「今度、ためらったら、クビにするぞ。」

そうマクギーに厳しく言い放つギブスだったけれど、本当は、命を落とすぞと言いたかったのじゃないかしら。
クビになる前に、命を落とすことになりそうだもの。

ギブスって、ボスとして、最高にカッコいいよねっ

警官の致命傷となった銃弾はペチャンコで、誰の銃弾が警官の命を奪ったのか分からないまま...
マクギーには、どんなに辛いことでしょう。
アビーのハグでも癒すのは困難そうな彼の心の傷。
何とも、やるせないエンディングでした。


今回、笑えるシーンが、かなり少なかったのだけど、予想もしていない人が笑わせてくれました。
名前も知らないけれど...
ギブスとジェンが先に乗り込んでたエレベーターに運悪く遭遇してしまったNCISの職員らしき女性。
思いきり居心地悪そうだったけど...気持ちは分かるわ(苦笑)

あと、ディノッゾのデスクにメモを見つけて声に出して笑うギブス。
人のメモを見ちゃ駄目でしょ(笑)

そして、ギブスのブルーアイズ復活...あの瞳と笑顔の魅力には、抵抗できません。
17:21 | NCIS | comments (8) | trackbacks (1) | edit | page top↑
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comments

#
KEIさん こんばんは〜
前回のディノッゾの濡れ衣事件と違い、警官を撃って落ち込むマクギーは辛かったです。
ラストでも笑顔がなくて、ギブスが言った正直者で真面目なマクギー。KEIさんの言われるようにギブスとディノッゾ、ジーバの体育会系トリオだけじゃ昨今の犯罪に太刀打ちできませんね(苦笑)マクギーはNCISチームに必要です♪
今回ギブスがマクギーをなんとしても守ってやるんだという姿勢にグッときました。
とくに「警察に一人で行かせてすまない」と後ろから背中をたたく所や「最後まで望みを捨てるな!」と励ます所など
これぞボス・ギブスの愛と男気が素敵でした。
ディノッゾも夜の突撃自宅訪問をしたり(笑)彼はとても優秀なんだとジーバに打ち明けたり、実はとってもマクギー思いなんですね(笑)
ジーバとの精子バンクの話はうるさ過ぎでした。
ジーバの話の内容がディノッゾも引いたくらいキワドクて・・
もうちょっと可愛げのあるキャラの方が彼女(コーテ)にも似合うし、ディノッゾとも合うと思うんですけど。

今では「パリ」と聞いただけでギブスはニヤケ、私たちは凍りつくんですよね(苦笑)
ジェンは上司として未熟で、時々「おんな」をチラつかせるので、ギブスもあんな風になってしまったのでしょうか。
ジェンが悪いと思いたい私です(笑)

>「Go!Go!Go!」と車を表へ向かわせ、マクギーのいる裏へと走り
ここ格好良かったですね~~~♪何度も見返しました。
by: Yuki | 2008/05/30 22:09 | URL [編集] | page top↑
#
KEIさん、こんにちは。
ジーバとディノッゾの精子バンク話は無意味でしたね。
ディノッゾのアホ話が意外と事件解決に結びつくことがあるんですが、今回は全くの時間稼ぎでした。

エレベーターの女性、居心地悪そうでしたね。
もしやギブスとジェンの過去は周知なのでしょうか?

後味はすっきりしなかったですが、現実の事件はそんなことが多いのでしょうね。

イヤホンの警護姿、ほーんとかっこよかったですね。
冒頭の数秒でこのエピに満足してしまいました。
by: さとうさんた | 2008/05/30 23:41 | URL [編集] | page top↑
#
Yukiさん、こんばんは!

>前回のディノッゾの濡れ衣事件と違い、警官を撃って落ち込むマクギーは辛かったです。

冗談でかわすことができないマクギーですものね。
そんな彼だからこそ、思いきり感情移入しながら見てしまいました。

>マクギーはNCISチームに必要です♪
>ギブスがマクギーをなんとしても守ってやるんだという姿勢にグッときました。

マクギーがギブスチーム入りしてから、あまり2人の関係がフォーカスされることがなかったと思うのだけど、ギブスにとって、どれ程マクギーが大切な存在なのかヒシヒシと伝わって来る今回のエピソードでした。
マクギーにも、それが伝わっているといいなっ

>「警察に一人で行かせてすまない」と後ろから背中をたたく所や「最後まで望みを捨てるな!」と励ます所など
これぞボス・ギブスの愛と男気が素敵でした。

ちょっと、ぶっきらぼうに言うところが、たまりませんでしたっ
男気...その言葉を、思い出せずにいました。
今回のギブスを表すのに、ピッタリな言葉だと思います。
Yukiさん、ありがとう♪
ギブスのマクギーへの信頼と愛情と...男気に、胸が熱くなります。

>実はとってもマクギー思いなんですね(笑)

ディノッゾにとっては、そんな"思いやり深い"素顔を見せるのは不本意でしょうけどね(笑)
でも、とっても素敵でした。

>ジーバとの精子バンクの話はうるさ過ぎでした。

ほんとに...うるさいだけで笑えもしない何を意図しているのか不明な会話でした。

>もうちょっと可愛げのあるキャラの方が彼女(コーテ)にも似合うし、ディノッゾとも合うと思うんですけど。

わたしも、そう思います。
役者さん同士はいいケミストリーを持っていると思えるのに、ジヴァとディノッゾはピッタリ来ません。
残念なことです。

>今では「パリ」と聞いただけでギブスはニヤケ、私たちは凍りつくんですよね(苦笑)

はい。わたしなんて、今回はなかなか解凍できませんでした(苦笑)

>ジェンは上司として未熟で、時々「おんな」をチラつかせるので、ギブスもあんな風になってしまったのでしょうか。
>ジェンが悪いと思いたい私です(笑)

わたしも、そう思いたいです(笑)
さんたさんのブログにて、ジェン=バービー人形局長とあって、とっても納得してしまいました。
アメリカの男は、ああいうタイプに弱いのだと、諦めるしかないのかも(苦笑)

>>「Go!Go!Go!」と車を表へ向かわせ、マクギーのいる裏へと走り
>ここ格好良かったですね~~~♪何度も見返しました。

何度見返しても、飽きることがありません!
家人は、わたしを相当イカれてる思っていることでしょう(笑)
by: KEI | 2008/05/31 03:01 | URL [編集] | page top↑
#
さんたさん、こんばんは!

>ジーバとディノッゾの精子バンク話は無意味でしたね。
>ディノッゾのアホ話が意外と事件解決に結びつくことがあるんですが、今回は全くの時間稼ぎでした。

無意味、時間稼ぎ...本当に、その通りに感じられました。
それだけに、いやに長いシーンに感じられて苦痛でした。

>もしやギブスとジェンの過去は周知なのでしょうか?

あの2人を見ていると、過去に何かありそうと皆想像できそうな気がします。
それを悟らせるような振る舞いをしている2人が、上に立つものとして大いに問題ですね(苦笑)

>後味はすっきりしなかったですが、現実の事件はそんなことが多いのでしょうね。

それは、言えてますね。辛いことですけど...

>イヤホンの警護姿、ほーんとかっこよかったですね。
>冒頭の数秒でこのエピに満足してしまいました。

それは、もう♪
惚れ惚れとするシーンでしたっ
by: KEI | 2008/05/31 03:31 | URL [編集] | page top↑
#
KEIさん こんにちは。

今回は、ギブスのすごーく素敵なスーツ姿に「GO!GO!GO!」・・・素晴らしいオープニングにうっとりしたのも束の間・・

出ました。フラッシュバック!
ジェンなんて自分から「パリを思い出した」なんて言いだしっちゃって、いやな感じ。
だいたいジェンは出すぎですよね?モロー局長って滅多にお目にかからなかったのに・・。
ジェンの出番を削って、ダッキーとパーマー君に譲って欲しいです。
ダッキーのうんちくも最近聞いてないですよね?

それとジヴァのディノッゾに対するからみ方も、ケイトと比べると品がなくて気になります。
ましてや、今回は「精子バンク」なんて話題をダラダラと・・・。
この件で良かったのはギブスがディノッゾの机のメモをみてニッコリ笑うシーンくらいですもん(これはこれで嬉しかったりしますけど)。

そんな二人に比べて、ディノッゾとアビーのマクギーへの心遣いにはジーンときました。
マクギーのミスだと言うジヴァに「マクギーは頭脳明晰だ」て主張、夜にはマクギーの部屋を訪ねて自分の新人時代の話をするディノッゾ。アロマテラピーを用意するアビー。

アビーはキュートっていう形容がぴったり。
あの「かわいいランチボックス」と「手錠をいつも持ち歩いている」が違和感なく同居できるのはアビーくらいでしょう。
今回も輝いてました。KEIさんも言われるようにもっとアビーとマクギーのシーンを見たかったです。

マクギーにはつらい試練になったけど「頑張れ、マクギー!」ですね。




by: POPPY | 2008/05/31 11:24 | URL [編集] | page top↑
#
POPPYさん、こんばんは!

>ギブスのすごーく素敵なスーツ姿に「GO!GO!GO!」・・・素晴らしいオープニングにうっとりしたのも束の間・・

最高にカッコいいギブスを見せてくれて期待が高まった分、ラッシュバック⇒ニヤけるギブスがいつになくショックでした(泣)

>ジェンなんて自分から「パリを思い出した」なんて言いだしっちゃって、いやな感じ。

あの思わせぶりな言い方では、ギブスがニヤける場面を思い出してしまうのも仕方ないですよね!...って、ギブスを擁護しすぎ?(苦笑)

>だいたいジェンは出すぎですよね?モロー局長って滅多にお目にかからなかったのに・・。

レギュラーだから仕方ないのだけど、シーズン2までとのあまりの違いに違和感がありますよね。
しかも、ギブスとの絡みばかりだし...
たまには、お休みの回を作ってもらいたいです。

>ダッキーのうんちくも最近聞いてないですよね?

そうそう、わたしもそれを思ってました!
脚本家さんたち、ネタが切れてしまったのでしょうか?
NCISに欠かせないものなのに...とっても寂しいです。

>ジヴァのディノッゾに対するからみ方も、ケイトと比べると品がなくて気になります。
>「精子バンク」なんて話題をダラダラと・・・。

わたしも、潜入捜査のエピを除いて、最初から2人だけの場面のジヴァのディノッゾへの絡み方には違和感があったのだけど、今回はとにかくいやらしい感じがして嫌でした。
ディノッゾ(マイケル)からも、彼の魅力のウィットが完全に奪われていた気がして...
あれでは、ケイトとの、あの明るく軽快な(たまに、しつこかったけど笑)掛けあいが恋しくなってしまいます。

とにかく、今回のジヴァは、マクギーを疑ったり、いいところなしでした。

>この件で良かったのはギブスがディノッゾの机のメモをみてニッコリ笑うシーンくらいですもん

唯一、笑えたシーンでした。
あの笑いは、ディノッゾ2世でも想像していたのでしょうか?(笑)

>そんな二人に比べて、ディノッゾとアビーのマクギーへの心遣いにはジーンときました。

2人とも、少々強引だったけれど(笑)、それだけに、マクギーへの深い愛情と友情を感じることができました(感涙)

>アビーはキュートっていう形容がぴったり。
>あの「かわいいランチボックス」と「手錠をいつも持ち歩いている」が違和感なく同居できるのはアビーくらいでしょう。

アビーって、本当に不思議な魅力に溢れてますよねっ
こんなに見ていて元気を与えてくれるキャラクターも、そうはいないでしょう。
もっと彼女の出演時間を増やして欲しいと、切に思います。
by: KEI | 2008/06/01 05:46 | URL [編集] | page top↑
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冒頭のまるでシークレットサービス風な颯爽としたギブス、決まりすぎるほど格好良かったですよね♪
そして、あまりにも凹み具合が痛々しいほどのマクギー。
それでもアビーのアロマな励ましや、ディノッゾの押しかけ励まし〜優しさを感じさせてくれました。
結局ろくに絡むことはなかったけど、アーチャーとディノッゾ、ダークエンジェル同窓会でしたね(爆)
by: BIBI | 2008/06/03 01:21 | URL [編集] | page top↑
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BIBIさん、こんばんは。
TBありがとうございました♪

>冒頭のまるでシークレットサービス風な颯爽としたギブス、決まりすぎるほど格好良かったですよね♪

エンドレスでいつまでも見ていたい程です!

>あまりにも凹み具合が痛々しいほどのマクギー。

誰が致命傷を負わせたかわからないままなんて...酷過ぎます。

>それでもアビーのアロマな励ましや、ディノッゾの押しかけ励まし〜優しさを感じさせてくれました。

2人のマクギーへの気持ちが、本当に温かったです♪

>結局ろくに絡むことはなかったけど、アーチャーとディノッゾ、ダークエンジェル同窓会でしたね(爆)

アーチャー役の人、わたしはほとんど記憶になくって...(汗)
ローガンからのNCISファンは、2人に絡んで欲しかったでしょうね。
by: KEI | 2008/06/03 05:18 | URL [編集] | page top↑

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