エバーウッド 1-12 「毒と薬」
06/24/2006 (Sat)
今回のエバーウッドは...
ハロルド「パパは今はやりのラッパーのことは知らないが、パッパラパーじゃないぞ。」
エイミー「パパってば、訳わからないこと言うのは、マリファナ吸ってからにして。」
エイミーって、この前はハロルドにみんなを好きなフリをしなくていいよと言っていたけれど、今回は駄洒落連発の父親に向って更に痛烈(笑)
アボット家って、素敵♪
今回は、市長のローズが堂々としてカッコよかった。
マリファナの処分を巡って、「どうするかは、エバーウッドが決めます。」
呆気にとられる夫ハロルドも良かったしねっ
ブライトは、妹思い。
コリンが退院で舞い上がり過ぎているのじゃないかと、危ない気がすると心配。
兄弟にそう言われてムキになって怒ってしまうエイミーの気持ちも分かるけれど、ブライト、シュンとなってたような...
そして、エイミーは、ブライトの言う通り、舞い上がり過ぎていたことを実感することに。
コリンは、自分のことを全く覚えてなかった。
彼が覚えてないのは、エイミーのことだけじゃなく、全て。
事故のことを謝るブライトに、覚えてないことを許すことはできないと言うコリン。
コリンの計り知れない苦しみを目の当たりにして、ブライトも何とも言えない表情に。
今の状況に耐えられなくなったエイミーを励ますのは、エフラム。
今は耐えるしかない。彼を愛しているなら諦められないはずだと...
思いが報われなくても、エイミーを支え続ける。
そんな彼が、ますます愛おしい。
エイミーは、まずコリンの友達になることから始めることに。
きっとわたしを好きになるという自信が、いいねっ
さて、ハロルドことドクター・アボット。
マリファナの処分を巡っての町の集会。
痛みに苦しむ者を放っておけないけれど、悪用する者もいる現実。
ハロルドは、一線を引くべきと言う。
そこに、すい臓ガンを患うハロルドの患者が、マリファナにより痛みから救われていた事実を告白。
残り少ない人生を抗がん剤の副作用で苦しんで過ごしたくないのだ。
それでも、結局、町の人たちはマリファナがもたらすマイナス面を重要視しハロルドの意見を支持し、焼却が決定。
持論が通ったものの、俯くハロルド。
そんな彼が新薬だと言って患者に渡したのは、焼却処分を逃れたマリファナ。
医師として役に立てなかったと謝り、友人としてできる事をしたいと言うハロルドの切実な表情に、胸がキュン
ドクター・アボットのまた新たな一面に触れてしまった...
ますます、彼に夢中になってしまいます。
エイミー「パパってば、訳わからないこと言うのは、マリファナ吸ってからにして。」
エイミーって、この前はハロルドにみんなを好きなフリをしなくていいよと言っていたけれど、今回は駄洒落連発の父親に向って更に痛烈(笑)
アボット家って、素敵♪
今回は、市長のローズが堂々としてカッコよかった。
マリファナの処分を巡って、「どうするかは、エバーウッドが決めます。」
呆気にとられる夫ハロルドも良かったしねっ
ブライトは、妹思い。
コリンが退院で舞い上がり過ぎているのじゃないかと、危ない気がすると心配。
兄弟にそう言われてムキになって怒ってしまうエイミーの気持ちも分かるけれど、ブライト、シュンとなってたような...
そして、エイミーは、ブライトの言う通り、舞い上がり過ぎていたことを実感することに。
コリンは、自分のことを全く覚えてなかった。
彼が覚えてないのは、エイミーのことだけじゃなく、全て。
事故のことを謝るブライトに、覚えてないことを許すことはできないと言うコリン。
コリンの計り知れない苦しみを目の当たりにして、ブライトも何とも言えない表情に。
今の状況に耐えられなくなったエイミーを励ますのは、エフラム。
今は耐えるしかない。彼を愛しているなら諦められないはずだと...
思いが報われなくても、エイミーを支え続ける。
そんな彼が、ますます愛おしい。
エイミーは、まずコリンの友達になることから始めることに。
きっとわたしを好きになるという自信が、いいねっ
さて、ハロルドことドクター・アボット。
マリファナの処分を巡っての町の集会。
痛みに苦しむ者を放っておけないけれど、悪用する者もいる現実。
ハロルドは、一線を引くべきと言う。
そこに、すい臓ガンを患うハロルドの患者が、マリファナにより痛みから救われていた事実を告白。
残り少ない人生を抗がん剤の副作用で苦しんで過ごしたくないのだ。
それでも、結局、町の人たちはマリファナがもたらすマイナス面を重要視しハロルドの意見を支持し、焼却が決定。
持論が通ったものの、俯くハロルド。
そんな彼が新薬だと言って患者に渡したのは、焼却処分を逃れたマリファナ。
医師として役に立てなかったと謝り、友人としてできる事をしたいと言うハロルドの切実な表情に、胸がキュン
ドクター・アボットのまた新たな一面に触れてしまった...
ますます、彼に夢中になってしまいます。
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