Stand Up to Cancer
08/26/2008 (Tue)
9/5にABC CBS NBCの各局で放送されるというガン撲滅キャンペーンの特別番組"Stand Up to Cancer"のプロモショーンビデオだそうです。
このキャンペーンに、マーク・ハーモンをはじめ、ABC CBS NBCの番組の出演者たちが参加しています。
公式ページは、こちら⇒http://www.standup2cancer.org/
自分や家族の身に実際におきないと、なかなか意識できないことだけに、日本でも、もっと多くの人に関心を持ってもらう活動があればいいのにと思います。
このキャンペーンに、マーク・ハーモンをはじめ、ABC CBS NBCの番組の出演者たちが参加しています。
公式ページは、こちら⇒http://www.standup2cancer.org/
自分や家族の身に実際におきないと、なかなか意識できないことだけに、日本でも、もっと多くの人に関心を持ってもらう活動があればいいのにと思います。
更新のお知らせ
08/25/2008 (Mon)
ネタバレブログを更新しました。
http://jdtww.blog6.fc2.com/blog-entry-11.html
コピー&ペーストで移動してください。この記事は、そのうち削除されます。
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〜mmf♪〜 Mark Harmon
08/24/2008 (Sun)
うちの辺りでは、ちょっぴり秋の気配を感じるようになりました。まだ気が早いかな?
久々のマーク・ハーモンは、秋のイメージで。
悪戯っ子のような眼差しの、茶目っ気のある1枚です♪

撮影現場のようですが、マグカップには"PAM"って...奥さまの名前入り!?
久々のマーク・ハーモンは、秋のイメージで。
悪戯っ子のような眼差しの、茶目っ気のある1枚です♪

撮影現場のようですが、マグカップには"PAM"って...奥さまの名前入り!?
ザ・ホワイトハウス ファンブログ 更新のお知らせ
08/23/2008 (Sat)
ザ・ホワイトハウス5 #3 「7月4日に」 "Jefferson Lives" の感想を ザ・ホワイトハウス ファンブログにUPしました。こちら⇒http://jdtww.exblog.jp/9520295/
ザ・ホワイトハウス掲示板は、こちら⇒http://www.21style.jp/bbs/jd_tww/
ザ・ホワイトハウス掲示板は、こちら⇒http://www.21style.jp/bbs/jd_tww/
NCIS シ−ズン3 #22 「エレベーターの中の真実」
08/22/2008 (Fri)
大満足な前回から暗転...
ジヴァにだけ焦点が当たっていたら、面白かったかもしれないと思えるエピソードでした。
ジヴァにだけ焦点が当たっていたら、面白かったかもしれないと思えるエピソードでした。
NCIS シーズン3 #21 「殺意の罠」
08/17/2008 (Sun)
〜So Cute!〜 Mark Harmon & Meg Ryan
08/10/2008 (Sun)
マーク・ハーモン 「AFI選出 アメリカ映画 勇気と感動 ベスト100」 (2006)
08/10/2008 (Sun)
7月末にBS2の衛星映画劇場で放送された 「AFI(アメリカ映画協会)選出 アメリカ映画 勇気と感動 ベスト100」 (2006)をご覧になった方、いらっしゃいますか?
わたしは見ていなかったのですが、この作品はハリウッド映画に制作、出演などで携わる人たちが選んだ勇気や感動を与える映画ベスト100を監督や俳優たちが作品の魅力を語って行くもの。
その俳優たちの1人としてマーク・ハーモンも出演していたと教えていただき、更に、見せていただいてしまいました。
くまさん、ありがとうございました。
多くの監督や俳優が登場するので、それぞれの出演時間は僅か。
(ハーモン以外の出演者たちについては、こちらを参照ください。)
マーク・ハーモンは、3つの作品にコメントしています。
1作品目は、「炎のランナー」
「ヒーローの華々しい活躍をたたえる映画じゃないが、人間をリアルに描いた素晴らしい作品だ。」
2作品目は、「ペーパー・チェイス」(映画の出演者として懐かしのリンゼー・ワグナーもコメントしていました。)
キャラクターの1人(大学教授)について、「厳しいが、フェアな教授だ。努力しない学生には、一切、情け容赦しない。」←ギブスみたい?(笑)
3作品目は、「勝利への旅立ち」
「勝利がテーマだが、成長とは何かを描いた作品だよ。」

「試合に勝つことじゃなく、それぞれの選手が何を達成するかが重要なんだ。」
どれも、永遠のスポーツマンらしさが伺えるコメントだと思いません?
わたしは見ていなかったのですが、この作品はハリウッド映画に制作、出演などで携わる人たちが選んだ勇気や感動を与える映画ベスト100を監督や俳優たちが作品の魅力を語って行くもの。
その俳優たちの1人としてマーク・ハーモンも出演していたと教えていただき、更に、見せていただいてしまいました。
くまさん、ありがとうございました。
多くの監督や俳優が登場するので、それぞれの出演時間は僅か。
(ハーモン以外の出演者たちについては、こちらを参照ください。)
マーク・ハーモンは、3つの作品にコメントしています。
1作品目は、「炎のランナー」
「ヒーローの華々しい活躍をたたえる映画じゃないが、人間をリアルに描いた素晴らしい作品だ。」
2作品目は、「ペーパー・チェイス」(映画の出演者として懐かしのリンゼー・ワグナーもコメントしていました。)
キャラクターの1人(大学教授)について、「厳しいが、フェアな教授だ。努力しない学生には、一切、情け容赦しない。」←ギブスみたい?(笑)
3作品目は、「勝利への旅立ち」
「勝利がテーマだが、成長とは何かを描いた作品だよ。」

「試合に勝つことじゃなく、それぞれの選手が何を達成するかが重要なんだ。」
どれも、永遠のスポーツマンらしさが伺えるコメントだと思いません?







